このブログを検索

2010年8月30日月曜日

ジムジム

土曜日はProclubのジム三昧でした。

朝は kickbox のクラスがあって、パワフルな50才にもなるらしいインストラクターの女性の方がノリノリで、パンチやキックを混ぜながらのエアロビクス。超盛り上がってました。
体硬いと足もあがらないんだよねぇ。しんどかったけど楽しかったです。私は、頻繁にサボっていたのですが、クラスの常連のMさんとお知り合いのNさんは、時間を延長してエアロされてました。すご。

昼は Sさんに Squash に誘ってもらって楽しみました。笹塚のジムで少しやったことがあったのですが、やはり壁際のボールは難しいですねー。壁と息を合わせなて、コンパクトにしないと打てない感じ。バックは特に難しいかも。
Sさんについていくのが精いっぱいでしたが、ちょっとコツをつかんだ気もするので、次回はもう少しうまくできるといいなぁと思いました。

そのあと、Proclub で、25$ のクーポンがあったのを思い出し、バーみたいなところで、ただメシを頂きました。土曜の昼間はすいているみたいで、ゆったり食事をとることができました。

帰りにQFCで買い物をして、ホタテを買ったのですが、買いすぎちゃいました。何パウンド?って聞かれて、ピンとこなかったので、適当に2パウンドと言ったら、とてつもなく一杯ホタテが計量棚に乗せられ、「うっ」と言ったときには既に遅く。。。戻してとも言えず、ホタテ貝をまとめ買いすることにあいなりました。

帰って、ホタテの1部をまずは、レンジでチンしてちょっと蒸して、野菜とごはんと頂きました。ホタテって、いっぱい食べると気持ち悪くなりますね。


今日も良い天気でしたー。で、これから夜を楽しむというところだったのですが、ちょっと休憩するつもりが日曜日の朝10時まで寝ちゃったんですよねぇ。またしても。

錯覚かもしれないけど

仕事でもプライベートでもそうなんだけど、結構1人で閉じこもって作業する方が好きなタイプだったと思うのですが、アメリカに来て1人で生活していると、色々な人と話をしたりするのが楽しくなってきたような気がします。錯覚かもしれないですが。

英語は相変わらずダメで、会話するにもよりパワーが必要で、疲れてしまいます。帰ったらほんとよく寝れる。
そんな英語でも、家で宿題をするのは苦痛なのですが、講師さんとのトレーニングの時間は結構楽しく感じます。

ということで金曜日のトレーニングのメモです。
今回は道順についてです。
- Turn left/Take a left/Make a left
- Turn left at the coffee shop
- Turn right on 1st AVE
- Go up 1st AVE
- Go down xxx ST
- Keep going
- Go past the xxx
- Go straight for xxx (two miles, two blocks)
- You will see it on the left/right
- It's next to/behind/in front of/across from ...

と、First, Next, After that, then, from there, finally などと組み合わせて説明する練習です。
これはそんなに面白くなかったのですが、日ごろから良くわからなかった事をぶつけてみました。そしたら予想以上に色々なパターンがあって、覚えきれませんでした。

AVE, ST, RD, WAY:
アベニュー、ストリート、ロード、ウェイ。
これらは割とよく見ますね。そういえば、前のアパートの住所 161st AVE って書いてあって、最初、161 Street Avenue の略かと思って、Street でもあり Avenue でもある?って勘違いしてました。Uさんに指摘されるまで気が付かなかったのですが、1st (ファースト)の意味だったのね。だから、161 Ave でも良かったんだ。紛らわし。

PL, BLVD, DR:
プレース、Boulevard, ドライブ。
どれも通りという意味。微妙に違うらしいけど聞けなかった。

CT, LP:
コート、ループ。
半円形の通りで家が並んでいる感じ。LPの方半円形よりもっと膨らんでいる感じ。

それ以外で使えそうなフレーズです。
- From now on, Starting tomorrow, Begining this Friday
- Now, currently, as of right now.
- Literally = Actually
- Improvise: I guess I'll just have to improvise. : 行き当たりばったりでやるしかない。
- Off the top of my head: I have nothing off the top of my head. (今のところは特にアイディアがない)

でしたー。

2010年8月27日金曜日

お茶漬け

今日も気持ち良い日でした。
ランチは外に行ければ良かったのですが、何をやっていたのか、チャンスを逃してしまいました。

夕方は英語トレーニング。今日は復習中心で助かりました。先生に、5つの復習クイズを用意して頂いたのでした。

1) What is another way to say, I'm sorry, but...?
Sorry は深刻すぎるかもしれないので、Not to... I don't mean to... を使うと良いとのことでした。話を横道にそらす場合とか、ちょっと罪な場合はこの2つ、何か情報を加えるとかは If I can add... If I can clarify とも言えるとのことでした。そのとき、for a sec, とか real quick とか付けるとさらに良いとのこと。

2) What does the idiom go up in smoke, mean? How about go back to square one?
Went up in smoke は何か失敗すること、Went back to squre one は最初からやりなおすことですね。なんとか覚えたような気がするのだけど、実際に使えないとだめですね。

3) Besides attend, join, and participate, what is another way to say?
これは Go to a meeting あるいは be at a meeting がポピュラーということ復習しました。
Attend はニュートラルで使って問題ないけど、Join はほかのチームのミーティングに参加するとかいうニュアンスが出てくるので場合によっては変なことがあるとのこと、Participate は積極的に発言しに参加するイメージがあるとのことでした。

4) What time is it? 1:07.
ワン、セブンだと混乱を招くので、ワン、オーセブンということ。忘れてた:-)

5) What does get sidetracked mean? How about interject?
話を横道にそらすこと、interject は interrupt と同じでカットインすること、ですね。

以上、ボキャブラ本からの出題ではなかったので助かりました。あの難しい本からの問題だったら、きっと答えられていなかったです。

それから、心配事あってフィードバックするときは、I'm worried that the product launch may fail due to the problem. なんていうときは、worry は感情的な anxious に近いニュアンスがあるので I'm concerned that ... の方がビジネス的には受けが良いみたいなことを指摘してもらいました。

あとはRhetoricというらしいですが、確認のときは You're going to the meeting, right? というように聞くか、さらに Would you be at the meeting? とふつうに聞くのが良くて、Aren't you going to the meeting? は、「まさか行かないの?」というニュアンスになるので、特に電子メールではその雰囲気が伝わらないので避けた方が良いとのことでした。

受身刑の話になって、The test is passed 9 out of 15. テストは15回中9回成功したという意味になると思っていたのですが、We passed the test 9 out of 15. というべきと教わりました。こういった微妙なところは難しいですね。理由を聞いたら、受身ではなく能動態の重要性を説明してもらったのですが、能動態にすると直接的で主体が明確になることは理解できました。が、その主体がよくわからない場合など、どうしてよいかまだわからないです。
There is も日本人は使いすぎると言われてました。There was a debate between our group. という文は Our group debated. とするのがより受け入れられるようです。

ところで、out of という表現はよく使われますが、スポーツの世界では、2 and 5 (2勝5敗)とか、2 for 5 (5試合中2勝)という表現がよく使われるとのことでした。

話は変わって、電話等でアルファベットを伝える場合、例えば Eiji という名前のスペルを伝える場合は、1つ1つのアルファベットをゆっくり発音すれば大抵OKですが、それでも難しい場合、household name と呼ばれる誰でも知っているような単語に置き換えることが必要になるかもしれません。Eiji の場合は、E like (as is) Elephant, I like (as is) Ice cream とかですね。

最後に中間を意味することで、middle, medium, mild などあるが、Moderate という単語もポプラーなので覚えるように言われました。このように中間を意味する単語はMから始まるものが多ですが、mediocreというと真ん中より少し下気味のことを言うので注意とのことでした。

夜食に久々のお茶漬けを頂きました。御飯に、お茶漬け海苔に、梅干しとしじみ、混ぜ混ぜすると、なんともいえないハーモニーが!すべて日本から送ってもらったものです。



ご馳走様でした:-)

2010年8月25日水曜日

税金と英語

今日は午後のミーティングで、まったく予期していなかった日本の入力システムの開発チームのKさんと会い、そのあとお話することができました。
Kさんとは、OSと入力システムでの開発の課題を数々、相談させて頂き、とてもお世話になった方です。
別件で出張にいらしゃっていて、たまたまフォントの開発チームの同じ人とミーティングがあった関係で、私の名前を見つけてくれたのでした。
9月に日本に帰るときに、Kさんや何も報告していない方々にはできる限り挨拶してこようと思っていたののですが、思いがけず会うことができました。

実は今日は午前中、税金コンサルタントさんと最初のミーティングをしたのですが、難しい用語と英語に圧倒されて、へろへろになっていたのですが、おかげで吹っ飛びました。その、へろへろに訳のわからなかった税金の話は、どうも避けては通れないようなので、週末にでも調べようと思います。

最後に、明日の英語の予習ぼきゃぶらです。聞いたことがないものが多いけど気にしないー。
In direct proportion to:   in exact relationship to
Integral part:   necessary for completeness
Reconcile the account:   study the account to make sure it is correct
Seniority:   having worked at an organization for more time than another person or others
Trying my hand at: attempting something new
Versatile:   good at doing many things and learning new things, sometimes called jack-of-all-trades
Winding down: getting slower or decreasing

やっぱり、この教科書、あまり面白くないなぁ。

パーソナルトレーニング入口

月曜日の昼は、Tさんが誘ってくれたので、喜んでランチに行きましたー。またしても良い天気でした。
今回は韓国料理でした。でも、韓国に行ったときに行ったような熱気がムンムンとしたスープ系のお店でなく、焼き肉のお店でした。でも、お店は綺麗です。会社からクロスロードというモールまで行き、そのちょっと先にありました。
ランチセットみたいな感じで、山盛りのお肉と、ご飯、サラダ、韓国らしいキムチなどの漬物が6種類ほど出てきて、しかも、7ドルくらいで安かったです。
私はBBQ風味の豚肉、Tさんは牛肉でしたが、牛肉の方がさっぱりしていて食べやすかったように思います。しかし、それにしても、めちゃくちゃ多く、大満足です。

夕方はスポーツジムに行って、前回の続きで、パーソナルトレーニングを受けました。今日の分は無料なのです。前回はあまり運動できなかったのですが、今回は、肩とか背中中心の運動を教えてもらい、まじめに続ければ、ちょっと良い感じになるのではないかと思いました。前回、相談した結果に基づき、よくメニューを考えて頂けました。感謝です。
でも、メモとかしてくれなかったので、忘れないうちに早くもう一回やらなきゃ。

さて1時間のトレーニングが終わったあと、トレーナーの人の、何かトーンが変わった感じがしました(笑)。そうです、次回からの話ですが、続けてパーソナルトレーニングを受ける場合には $65(高い!一瞬 16 かと思ったのですがそんなに世の中甘くない)。
で、うっと思っていたらすかさず、Jump Start Package なるものを紹介されました。12回セットで $650、つまり2回分サービスで、もう少し何かサーキットトレーニングなるものが付いているみたい。

トレーニングでそんな大金を使うなんて、ちょっとありえないとは思ったのですが、即、断る勇気もなく、1週間考えてみたいと思います。

日曜日寝すぎ

朝起きて、公園まで走って、そのあと戻って掃除して、英語の宿題して、夕方のアパートのパーティに参加して、

とゴールデンな予定を立てていたのですが、朝、7時に起きたとき、雨が少し降ってたんですよね。そして、それを理由に待機してと思っていたら寝てしまい、起きたのが10時、そしたらだんだんと天気が良くなって行かなければいけなかったのですが、お腹すいたので食べて、少し休憩したら寝てしまい12時、それで、変な恰好でソファーに寝てしまい、いかんベッドで寝ようと思ったら、もう大変、18時まで寝てしまい、もうどうでもよくなって、そのあと結構何回も目が覚めたのだけど、朝6時まで寝ちゃいました。

なんでこんなに寝れるんだろう(笑)。

2010年8月22日日曜日

ボキャブラ天国

土曜日の今日、スポーツジムに行きました。

実はジムには、パーソナルトレーニングというトレーナに1時間ついてもらってプログラムをこなすというのがあったので、事前に予約しておいたのでした。1回目が無料、それにあと2回分がクーポンがあって無料になるので、まずはそこまで試してみることにしたのです。


身長、体重、いろんなところの長さの測定、血圧に、なんだろミニ心電図みたいなものをとりました。2か月後に成果をチェックするとのこと。あれ?もう、パーソナルトレーニングを毎週受けるみたいな流れになってる。いや、まだ費用とかも聞いてないし、おどおどしてみましたが、そういう微妙な態度はあまり通用しないですね。とりあえず、トライアルでお願いしたことを確認し、来週の月曜日にもう一度ということで、そこでは、はっきりクーポン分を使うことを明示しないと。

ゴールは、肩とか首のコリがあるので、筋肉をつけて、かつ色んなところの柔軟性を高めることとしました。体の硬さには自信があります。
それでもって、チェストプレスとかのマシンの使い方を教えてもらって、ほとんど運動はしないうちに1時間終了。でも、トレーナの人との英会話ができたのは良かった。

そのあと、そのまま帰るのはもったいなかったので、バスケットコートで、ぷらぷらシュートで遊んでいたら、同じ会社のMさんとお連れの方が声かけてくれて、3人でシュート対決をしました。2人とも、形ができてて、なかなか上手でした。
そのあと、サウナとお風呂でゆっくりしてジムを後にしました。

英語の宿題でボキャブラリの本をもらってたので、まずは第1章を読むことにしました。
どうやら、先生は私のボキャブラリが不足していることに気が付いたらしい。大正解。
英語に限ったことではないんだけどね(笑)。

いやー、になるほど多いし、ムズい。でも読むだけでなく、書くと覚えるかもしれないので、ここに列挙しますー。第一章のテーマは *You and Your attitude at Work" です。

Arrogantly: behaving as if one is better than, knows more than, or is superior to tohers (要は人を敬うことが足りない?)
Attitude adujstment: change one's thinking or perspective
Be true to their values: follow what they believe in
Belligerently: in a way that is aggressively angry or hostile
Beyond or beneath: beyond means too difficult for him or her, and beneath means not good enough for him or her.
Constructively: helpfully
Cope: handle, take care of, deal with
Couteous: polite
Disguise: make seem different, hide
Dried up: come to an end
Dynamo: an energetic person
Follow through: complete, carry one.
Get in my face: presistently annoy me, be conforntational
Hard act to follow: so good that it would be difficult to find another as good.
Indispensable: so important that it is impossible to get along without
Snub: to treat someone friendly, especially by ignoring him or her.
So forth: more of the same
Solicit advice: ask for advice
Strive: make a great effort to do
Subsequent: occuring after

以上、第一章でした。やっぱ無理。覚えられるわけなし。読んでいる途中で寝てしまいー、少し仕事やらメールの整理をしようと思ったのに、今日はできなかったです。明日は近くの公園まで走ってみたいと思います。