Anorexia Nervosa (神経性無食欲症) って、私には縁がなく、食べすぎ飲みすぎで困っているのだけど、もしダイエットに走ったら。。。気をつけなければいけない病気。
Wat is Anoresiz Nervosa?
Anorexia nervosa is a mental disease that causes people to go to extremes to lose weight - including starving themselves, taking laxatives (下痢) and exercising way too much. Anorexia can affect anyone, but most people who get it are teen girlds.
The Signs of Anorexia Nervosa
People with anorexia tend to hide their symptoms, so it can take some time to spot (気づくまでに時間がかかりやすい). Here's a few of the signs that someone might have anorexia:
1. They've lost a lot of weight in a short amount of time.
2. They're obsessed with food. (食べ物のことで頭が一杯になる) This can include talking constantly about food, obsessively reading food labels or cooking for other people (without eating anything themselves).
3. THey complain about being fat, even if they're totally thin. (いるいる)
4. They eat their food in strange ways, like cutting it up into tiny pieces or pushing it around their plates.
5. They skip meals, or they only eat or dring a tiny amount at meals.
6. They're obsessed with exercing and work out until they're exhausted.
7. Their skin has a yellowish tint. (黄身かかる)
8. There's a fine hair growing on their skin. This hair is called lanugo (産毛みたいな) and bodies grow it to keep your warm wen you've lost too much fat.
Treatment for Anorexia
If anorexia isn't treated in time, it could be deadly, so it is importatnt to seek help for it right away. Treatment usually includes:
1. Medica treatment for any side effects, like heart problems and osteoporosis (骨粗しょう症), they may have been caused by the anorexia.
2. Monitoring, sometimes at a hospital, until the patient's weight reaches a healthier level.
3. Nutritional counseling, to teach the patient how to eat and exercise in healthy ways.
4. Psychological help, to teach the patient to respect their body. When it comes down to it, anorexia is a mental disorder, and it can fully be cured until the patient changes his or her body image and mindset about eating.
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2013年3月11日月曜日
2012年10月20日土曜日
英語好きになれるのかクラス7
ハロウィンが近くなって、いつも飲んでるBlue Moonか PUMPKIN ALE というビールを買ってみたのだけど。
これが、本当に、かぼちゃみたいな味がするのだけど、ビールと混ざると薬みたいで、あまり美味しいとは思えない。。。6本も買ってしまったのだけど、どうしよう。
さて、久しぶりのSさんとの英語勉強会は、まず、イディオムから始まりました。
He's the big cheese around here!
ここら辺で重要な人という意味らしい。なぜ、チーズが偉いんだろう。あまり好きではないのに。
He drives me up the wall.
彼は私をいらいらさせる。壁を上らせるという無理な感じ、なんとなくわかるような。
Are you down in the dumps?
落ち込んでいるの?悩んでいるの?ごみ山の中にいる感じ。
I'll try to butter her up.
おだてて、説得してみるよ。バターぬる感じが気持ち悪い。
I have butteerflies in my stomach!
緊張したり、どきどきするという意味。胃の中に蝶々ですか。。。
などなど。時々みないと忘れちゃうな。
それから、発音練習。
The dogs eat the bones.
The dogs ate the bones.
これらの文では dogs と bones が強調されて、動詞のところは、とても早くそして弱く発音されるので、聞き取れない。無理だ。これは簡単にあきらめることができた(笑)。
しかし、can と can't は、聞き分けたかった。。。
I can do it. は do が強くなる。
I can't do it. は、can't do が強くなる。
だけれども、「できる」「できない」を強調したい場合、I can do it. でも、can が強くなり、can't を聞き分けるのが難しくなる。。。
う、これも、無理だなぁ、と落ち込みかけたとき、be able to を使ってもらえれば良いというヒントを頂いた!
そっか、聞き取れないときも確認のときに You said you are able to do it? って聞けばいいわけか。良かったー。
それから、Yes か No を最初につけて言ってもらえれば、Yes I can do it. No I can't do it. となるわけで、理解できるかも。
次回に続く。。。続かないかも。
これが、本当に、かぼちゃみたいな味がするのだけど、ビールと混ざると薬みたいで、あまり美味しいとは思えない。。。6本も買ってしまったのだけど、どうしよう。
さて、久しぶりのSさんとの英語勉強会は、まず、イディオムから始まりました。
He's the big cheese around here!
ここら辺で重要な人という意味らしい。なぜ、チーズが偉いんだろう。あまり好きではないのに。
He drives me up the wall.
彼は私をいらいらさせる。壁を上らせるという無理な感じ、なんとなくわかるような。
Are you down in the dumps?
落ち込んでいるの?悩んでいるの?ごみ山の中にいる感じ。
I'll try to butter her up.
おだてて、説得してみるよ。バターぬる感じが気持ち悪い。
I have butteerflies in my stomach!
緊張したり、どきどきするという意味。胃の中に蝶々ですか。。。
などなど。時々みないと忘れちゃうな。
それから、発音練習。
The dogs eat the bones.
The dogs ate the bones.
これらの文では dogs と bones が強調されて、動詞のところは、とても早くそして弱く発音されるので、聞き取れない。無理だ。これは簡単にあきらめることができた(笑)。
しかし、can と can't は、聞き分けたかった。。。
I can do it. は do が強くなる。
I can't do it. は、can't do が強くなる。
だけれども、「できる」「できない」を強調したい場合、I can do it. でも、can が強くなり、can't を聞き分けるのが難しくなる。。。
う、これも、無理だなぁ、と落ち込みかけたとき、be able to を使ってもらえれば良いというヒントを頂いた!
そっか、聞き取れないときも確認のときに You said you are able to do it? って聞けばいいわけか。良かったー。
それから、Yes か No を最初につけて言ってもらえれば、Yes I can do it. No I can't do it. となるわけで、理解できるかも。
次回に続く。。。続かないかも。
2012年9月1日土曜日
英語好きになれるのかクラス5
今日はジムに行ってちょっとだけ走ろうと思ったのだけど、中国人がバスケをやっていて、呼ばれて最初は断ったのだけど、いや、友好的にしなければと何故か思い、自分から入ってしまった。
その結果。。。足のつめは死ぬは、以前いためた右足が再発するわで、後悔。ちょっと無理しちゃったなぁ。
そうなると、運動できない -> 太るのが怖いからビールも2本までになる ->ストレスがたまる -> やっぱり太る、と悪い流れになりそう(笑)。気をつけなければ。
さて、前回の英語の勉強会のこと、メモっておこう。
では、まず Say, tell speak, talk の使い分けのクイズ。なんとなく分かっていたつもりだけど、やっぱり分からなかった、というか知らなかった。Speak my mind (正直に話す)とか talk him into doing で説得するという意味だったり。
「あ、いや、独り言だったんよー」というのは talked to myself, spoke to myself のどちらでも良いようです。よくアメリカ人といるときも、独り言で日本語しゃべってしまうので、これは頻繁に使いそうです(笑)。
もう1つ make, let, get もクイズ形式で学ばせていただきました。Makeは強制、Letは許可、Getは依頼や説得で動詞の前に to が来る。I finally got him to agree to the plan. とか。
アクセントでは、L とか R が終わりにくる場合の発音が流れないように、ちゃんと発音することを指摘いただきました。Nail の L とか Four のRだけど、例えば L の方は、最後舌が前歯の先につくくらいまでの位置までもっていくとか、適当にやらずに、ちゃんと意識しないとだめだめ。
最後に日常会話の役割練習をする準備をして終わりです。挨拶から自己紹介など、まず日本語で大体作って英語にしてみて、次回試してみるというもの。気楽にやってみたいですね。
その結果。。。足のつめは死ぬは、以前いためた右足が再発するわで、後悔。ちょっと無理しちゃったなぁ。
そうなると、運動できない -> 太るのが怖いからビールも2本までになる ->ストレスがたまる -> やっぱり太る、と悪い流れになりそう(笑)。気をつけなければ。
さて、前回の英語の勉強会のこと、メモっておこう。
では、まず Say, tell speak, talk の使い分けのクイズ。なんとなく分かっていたつもりだけど、やっぱり分からなかった、というか知らなかった。Speak my mind (正直に話す)とか talk him into doing で説得するという意味だったり。
「あ、いや、独り言だったんよー」というのは talked to myself, spoke to myself のどちらでも良いようです。よくアメリカ人といるときも、独り言で日本語しゃべってしまうので、これは頻繁に使いそうです(笑)。
もう1つ make, let, get もクイズ形式で学ばせていただきました。Makeは強制、Letは許可、Getは依頼や説得で動詞の前に to が来る。I finally got him to agree to the plan. とか。
アクセントでは、L とか R が終わりにくる場合の発音が流れないように、ちゃんと発音することを指摘いただきました。Nail の L とか Four のRだけど、例えば L の方は、最後舌が前歯の先につくくらいまでの位置までもっていくとか、適当にやらずに、ちゃんと意識しないとだめだめ。
最後に日常会話の役割練習をする準備をして終わりです。挨拶から自己紹介など、まず日本語で大体作って英語にしてみて、次回試してみるというもの。気楽にやってみたいですね。
2012年8月26日日曜日
英語好きになれるのかクラス4
前回は out を使ったイディオムってやつ、勉強しました。
いろいろあるけど、make out というのが意味とりづらかったです。何かを作り出すって、良い意味のように勘違いしてたんだけど、擬似的に作り出す、ふりをするという意味になるんですねぇ。
あと miss out というのが、何を見落とすという意味どまりなのか、miss をアウトするということで、修正するまでの意味があるのか、混乱気味:-)
draw out も、何かの計画を描く、立てるという意味と思っていたのだけど、時間を引き延ばす的な意味もある学びました。
そのあとはアクセントの練習。
Basically は頭の方にアクセントがあるので cally は klee みたいに発音しないと通じにくいとか、単語の発音も見直しが必要そう。
あと、文章のなかで、たとえば、a hot dog の、どこにアクセントをおくかで、食べるホットドックなのか、ちょっといけてる犬なのか、変わってくるというあたり、面白かったです。
いろいろあるけど、make out というのが意味とりづらかったです。何かを作り出すって、良い意味のように勘違いしてたんだけど、擬似的に作り出す、ふりをするという意味になるんですねぇ。
あと miss out というのが、何を見落とすという意味どまりなのか、miss をアウトするということで、修正するまでの意味があるのか、混乱気味:-)
draw out も、何かの計画を描く、立てるという意味と思っていたのだけど、時間を引き延ばす的な意味もある学びました。
そのあとはアクセントの練習。
Basically は頭の方にアクセントがあるので cally は klee みたいに発音しないと通じにくいとか、単語の発音も見直しが必要そう。
あと、文章のなかで、たとえば、a hot dog の、どこにアクセントをおくかで、食べるホットドックなのか、ちょっといけてる犬なのか、変わってくるというあたり、面白かったです。
2012年8月19日日曜日
英語好きになれるのかクラス3
今回は、まず面白い英語表現から。自分で使うことは難しいけど、聞こえたときに、わかると嬉しいだろうなぁという感じ。逆に、知らないと、「きょとん」となってしまいそうだ。例えば、
"That's a fly in the ointment."
液体チューブの薬の中に、ハエ?
台無しという意味になるそうだ。
"You're barking up the worng tree!"
間違った木で吼える?
質問する相手を間違っているときに使うそうだ。
いや、僕には、なんか人を馬鹿にしているようで、使えないなぁ(笑)
それから、発音練習、文章の中で強弱をつけるのは慣れないし、論理だけで考えても正解にはならないこともあるので、結構難しいです。
思えば、単語の中で、どこにアクセントがあるか、受験勉強でもあったけど、文の中で、どこを強くするかは無かったような。
あとAの発音で、アでなくてもっとエに近い方がいいと指摘してもらったです。そうだね、気をつけてみないと。これで、少しは、アメリカ人に「きょとん」とされることが少なくなるかも。
さて、明日はハイキングに行くので、寝なければ。
"That's a fly in the ointment."
液体チューブの薬の中に、ハエ?
台無しという意味になるそうだ。
"You're barking up the worng tree!"
間違った木で吼える?
質問する相手を間違っているときに使うそうだ。
いや、僕には、なんか人を馬鹿にしているようで、使えないなぁ(笑)
それから、発音練習、文章の中で強弱をつけるのは慣れないし、論理だけで考えても正解にはならないこともあるので、結構難しいです。
思えば、単語の中で、どこにアクセントがあるか、受験勉強でもあったけど、文の中で、どこを強くするかは無かったような。
あとAの発音で、アでなくてもっとエに近い方がいいと指摘してもらったです。そうだね、気をつけてみないと。これで、少しは、アメリカ人に「きょとん」とされることが少なくなるかも。
さて、明日はハイキングに行くので、寝なければ。
2012年8月14日火曜日
英語好きになれるのかクラス2
アパートも2年経過すると、いろいろと問題が起きる。。。
部屋の火災探知機が、3分ほどかな、一定間隔で、ビーとなって、なにか言ってる。
これが結構うるさくて、さすがに、目が覚めてしまう。
最初は "Don't Worry" (心配するな)みたく聞こえて、点検か何かと思ったのだけど、何回も聞いているうちに、違う気がしてきて、どうやら "Low battery" (電池少なし)と言っているように聞こえてきた。
そこでアパートのオフィスの人に言って修理してもらったのだけど、たぶん、バッテリだったんだな。しかし、本当英語のヒアリングは重要です。
ということでMさんによる英語クラス2回目は図書館で行われたのでした。
Studyルームを借りて勉強したのち、図書館の中の英語学習教材を紹介していただきました。
日本の漫画が英語化されているのが結構あって面白かったです。
美味しんぼを借りたのですが、ちょっと台詞が多くて大変だ。
本を借りるのは初めてだったのだけど、おどろくほど簡単だった。
図書館のStudyルームを借りてもらって、そこでアクセントの練習をしました。
アクセントを変えれば意味も変わってくる。単語単位で変わってしまう中国語ほどではないが、英語も文章の中で何を強くするかで変わってくる。
It sounds like a rain.
でsounds を強くしてしまうと、本のようだけど本ではないというニュアンスになり、book を普通に強くすると雨のような音がするみたいに変わる。日本語も同じようなのがあるね。
驚いたのは pretty good かな。pretty にアクセントをおかず good においてしまうと、とても良いではなくて、あまりよくないOKくらいの感じになってしまうとのこと。
あとは can't は長めに発音しないと、can と間違えられてしまう。can の場合はかなり弱く発音。
アクセントは重要なんだなぁと痛感。もちょっと、ちゃんと勉強しないといかんな。
部屋の火災探知機が、3分ほどかな、一定間隔で、ビーとなって、なにか言ってる。
これが結構うるさくて、さすがに、目が覚めてしまう。
最初は "Don't Worry" (心配するな)みたく聞こえて、点検か何かと思ったのだけど、何回も聞いているうちに、違う気がしてきて、どうやら "Low battery" (電池少なし)と言っているように聞こえてきた。
そこでアパートのオフィスの人に言って修理してもらったのだけど、たぶん、バッテリだったんだな。しかし、本当英語のヒアリングは重要です。
ということでMさんによる英語クラス2回目は図書館で行われたのでした。
Studyルームを借りて勉強したのち、図書館の中の英語学習教材を紹介していただきました。
日本の漫画が英語化されているのが結構あって面白かったです。
美味しんぼを借りたのですが、ちょっと台詞が多くて大変だ。
本を借りるのは初めてだったのだけど、おどろくほど簡単だった。
図書館のStudyルームを借りてもらって、そこでアクセントの練習をしました。
アクセントを変えれば意味も変わってくる。単語単位で変わってしまう中国語ほどではないが、英語も文章の中で何を強くするかで変わってくる。
It sounds like a rain.
でsounds を強くしてしまうと、本のようだけど本ではないというニュアンスになり、book を普通に強くすると雨のような音がするみたいに変わる。日本語も同じようなのがあるね。
驚いたのは pretty good かな。pretty にアクセントをおかず good においてしまうと、とても良いではなくて、あまりよくないOKくらいの感じになってしまうとのこと。
あとは can't は長めに発音しないと、can と間違えられてしまう。can の場合はかなり弱く発音。
アクセントは重要なんだなぁと痛感。もちょっと、ちゃんと勉強しないといかんな。
2012年8月6日月曜日
英語好きになれるかなクラス 1
Mよさんが英語の先生の認定を受けられた(おめでとうござる!)のをきっかけに、声をかけていただいて、ためしに、Mよさんにコーチしていただくっことに。
この2年間、英語を学ぼうとしたことはあったけど、英語が好きになれず、全然身につかない私が生徒なんて、Mよさんも無茶なチャレンジ。。。と思いつつも、なんだかちょっと楽しそうで、一週間に1回、しばらくの間、がんばってみようということになりやした。
先日の月曜日に第一回目。
アパートの1Fにあるミーティングルームにて。
まずは日本語と英語のアクセントの違いを認識。日本語は極端にイントネーションがなく、中国語や英語には強いアクセントがある。さらにはリエゾンだったり、l, r, z など発音自体の違いだったり。
テキストのコピーの英語説明文をかいつまんで説明していただきました。しかし、英文の斜め読みは、私にはできないので、実は、即座に理解するのは難しかったんだな。英文を読む練習にはなるのだけど、日本語との違いをざっくり理解して、アクセントの練習を始めるという目的においては、できれば日本語に説明がなっていると嬉しいなと思いました:-)
次にアクセントの練習を、輪ゴムを使ってやってみました。4つのアクセントのパターンを、力を入れるところで輪ゴムを引っ張って意識を強めて練習。ちょっと録音してみて、自分のアクセントを確認します。この輪ゴムの効果は、まだ半信半疑ではありますが、信じてやるのみです。
そのあとリスニングの練習。これ、ものすごい助かるんですよね。1人でやろうとすると、すぐあきらめてしまうので。教材は海がめの成長に関するお話で、興味が持てるものを選んでいただきました。そして、YouTubeでの動画で絵がついているので、これも非常に嬉しいのです。
しかし、まったくわからなかった。英語テキストをみてみて、知らない単語が多すぎて、あー、わからないわけだと妙に納得。丁寧に解説いただきながら、もう一回きいてみて、ちょっとわかったかなという感じ。これは先が遠そう。。。もともと自信なんてないのだけど、全然だめというのが再認識してしまって、でもショックを受けたというよりは、呆然とする感じ。
しばらく頑張ってみる。間違いなく1人だと勉強しないので、良い機会になりそう。
この2年間、英語を学ぼうとしたことはあったけど、英語が好きになれず、全然身につかない私が生徒なんて、Mよさんも無茶なチャレンジ。。。と思いつつも、なんだかちょっと楽しそうで、一週間に1回、しばらくの間、がんばってみようということになりやした。
先日の月曜日に第一回目。
アパートの1Fにあるミーティングルームにて。
まずは日本語と英語のアクセントの違いを認識。日本語は極端にイントネーションがなく、中国語や英語には強いアクセントがある。さらにはリエゾンだったり、l, r, z など発音自体の違いだったり。
テキストのコピーの英語説明文をかいつまんで説明していただきました。しかし、英文の斜め読みは、私にはできないので、実は、即座に理解するのは難しかったんだな。英文を読む練習にはなるのだけど、日本語との違いをざっくり理解して、アクセントの練習を始めるという目的においては、できれば日本語に説明がなっていると嬉しいなと思いました:-)
次にアクセントの練習を、輪ゴムを使ってやってみました。4つのアクセントのパターンを、力を入れるところで輪ゴムを引っ張って意識を強めて練習。ちょっと録音してみて、自分のアクセントを確認します。この輪ゴムの効果は、まだ半信半疑ではありますが、信じてやるのみです。
そのあとリスニングの練習。これ、ものすごい助かるんですよね。1人でやろうとすると、すぐあきらめてしまうので。教材は海がめの成長に関するお話で、興味が持てるものを選んでいただきました。そして、YouTubeでの動画で絵がついているので、これも非常に嬉しいのです。
しかし、まったくわからなかった。英語テキストをみてみて、知らない単語が多すぎて、あー、わからないわけだと妙に納得。丁寧に解説いただきながら、もう一回きいてみて、ちょっとわかったかなという感じ。これは先が遠そう。。。もともと自信なんてないのだけど、全然だめというのが再認識してしまって、でもショックを受けたというよりは、呆然とする感じ。
しばらく頑張ってみる。間違いなく1人だと勉強しないので、良い機会になりそう。
2011年8月21日日曜日
英語トレーニング
Throughout this last year, I studied hard English, however...
英語はなかなか上手くなれないですねぇ、が、日本人的に言っても、アメリカ人的にオーバーと言ったとしても、これ以上ないほど全力で勉強できているわけでもないし、上手くなれなくても普通なのかもしれない。いや、でも、あまりにも「センス」というものがないような。
とはいえ、残り少なくなった英語トレーニング、スキップしてばかりいたけど、久しぶりにクラスがありました。前に教えてもらった内容のような気がするのですが、それもよく覚えてないので、何回も同じことを学ぶしかないのです。
プレゼンの骨格みたいなものを教えてもらいました。確かに、こういったものを身に着けていると、プレゼンの内容に集中できそうでいいですね。
はじめ:
Hello, my name is Eiji yasuda. I'd like to start (kick off) this presentation by thanking all for joining...
Today, I'll be discussing/I'll be talking about...
All right, let's begin/get started.
ここで、名前はゆっくり言わないと、わかってもらえないよね。特にあとからE-mailとか受けるかもしれないので、アルファベットも伝ナイと。
Eiji, E like elephant, I like icecream, J like Japan, i like Italy. みたいな。
それから、日にちの表現です。これも前にも同じのを教えてもらったような気も(笑)。
The other day
The day before yesterday/two days ago
The week before last/two weeks ago
The Tuesday before last/Two Tuesdays ago
The month before last/Two months ago
The year before last/Two yeas ago
The less before last/Two lessons ago
The day after tomorrow/In two days
The week after next/In two weeks
The Friday after next/Two Fridays from now/today
The month after next/In two months
The year after next/In two years
The calss after next/Two classes from now/today
おわり:
I'm ready to take any questions. (うちの会社の場合は、質問を最後まで待ってくれる雰囲気はないので、これはありえない)
I'd like to close by/end by thanking your time.
英語はなかなか上手くなれないですねぇ、が、日本人的に言っても、アメリカ人的にオーバーと言ったとしても、これ以上ないほど全力で勉強できているわけでもないし、上手くなれなくても普通なのかもしれない。いや、でも、あまりにも「センス」というものがないような。
とはいえ、残り少なくなった英語トレーニング、スキップしてばかりいたけど、久しぶりにクラスがありました。前に教えてもらった内容のような気がするのですが、それもよく覚えてないので、何回も同じことを学ぶしかないのです。
プレゼンの骨格みたいなものを教えてもらいました。確かに、こういったものを身に着けていると、プレゼンの内容に集中できそうでいいですね。
はじめ:
Hello, my name is Eiji yasuda. I'd like to start (kick off) this presentation by thanking all for joining...
Today, I'll be discussing/I'll be talking about...
All right, let's begin/get started.
ここで、名前はゆっくり言わないと、わかってもらえないよね。特にあとからE-mailとか受けるかもしれないので、アルファベットも伝ナイと。
Eiji, E like elephant, I like icecream, J like Japan, i like Italy. みたいな。
それから、日にちの表現です。これも前にも同じのを教えてもらったような気も(笑)。
The other day
The day before yesterday/two days ago
The week before last/two weeks ago
The Tuesday before last/Two Tuesdays ago
The month before last/Two months ago
The year before last/Two yeas ago
The less before last/Two lessons ago
The day after tomorrow/In two days
The week after next/In two weeks
The Friday after next/Two Fridays from now/today
The month after next/In two months
The year after next/In two years
The calss after next/Two classes from now/today
おわり:
I'm ready to take any questions. (うちの会社の場合は、質問を最後まで待ってくれる雰囲気はないので、これはありえない)
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2011年7月31日日曜日
四六時中
英語は難しいと思ってきたけど、日本語はもっと難しいのではないかと思うことも。日本語を話している外人をみると、どんなに頭の良い人なんだろうかと思ってしまいます。
四六時中って、一日中って意味なんだけど、どうしてそういう書き方をするのか。4 x 6 = 24時間だからなんて外人に教えてもらって、びっくり。
ということで、英語の勉強がんばりましょう。会社の英語トレーニングの残りわずか。
今週は仕事で使いそうな表現の勉強。プレゼンのとき、最初と最後がよければすべて良しということで、お勧めフレーズを教えてもらいました。
何か言い始めるとき、
I'd like to start/begin with/by thanking everyone for givming me the oppotunities to ...
I'd like to kick things off with/by ...ing (キックオフはサッカーでなれている)
I'd like to get the ball rolling with/by ... ing (ボールを転がし始めるって変な感じ)
Just a heads up, there may be a few glitches, so please bear with me.(glitch は技術的な問題であることが多い)
Today I'll be discussing our findings from previous investigation and our plans for the next ...
で議題を進めて。。。
Okay let's get started... Today I'll be discussiong 4 topics.
First, I'd like to discuss
Next,
From here, I'd like to talk about...
Let's now move to ...
Finally,
頭が真っ白になったときには。。。
My brain is blank. Please bear with me.
終わるとき、
I'd like to end/finish with/by...
I'd like to close with/by thaking everyone to join the meeting ...
I'd like to wrap things up with/by ...
I'm ready to take/field your questions and comments.
I'd be happy to take any questions or comments now/at this time.
実は、この内容、ちょっと前にも教えてもらったような気が、途中でしたたけど、黙ってました:-)
四六時中って、一日中って意味なんだけど、どうしてそういう書き方をするのか。4 x 6 = 24時間だからなんて外人に教えてもらって、びっくり。
ということで、英語の勉強がんばりましょう。会社の英語トレーニングの残りわずか。
今週は仕事で使いそうな表現の勉強。プレゼンのとき、最初と最後がよければすべて良しということで、お勧めフレーズを教えてもらいました。
何か言い始めるとき、
I'd like to start/begin with/by thanking everyone for givming me the oppotunities to ...
I'd like to kick things off with/by ...ing (キックオフはサッカーでなれている)
I'd like to get the ball rolling with/by ... ing (ボールを転がし始めるって変な感じ)
Just a heads up, there may be a few glitches, so please bear with me.(glitch は技術的な問題であることが多い)
Today I'll be discussing our findings from previous investigation and our plans for the next ...
で議題を進めて。。。
Okay let's get started... Today I'll be discussiong 4 topics.
First, I'd like to discuss
Next,
From here, I'd like to talk about...
Let's now move to ...
Finally,
頭が真っ白になったときには。。。
My brain is blank. Please bear with me.
終わるとき、
I'd like to end/finish with/by...
I'd like to close with/by thaking everyone to join the meeting ...
I'd like to wrap things up with/by ...
I'm ready to take/field your questions and comments.
I'd be happy to take any questions or comments now/at this time.
実は、この内容、ちょっと前にも教えてもらったような気が、途中でしたたけど、黙ってました:-)
2011年7月18日月曜日
ゴルフ難しい
初回こそビギナーズラックで 126 というスコアだったのだけど、そのあとはスコア悪く思うようにいかない。
昨日の土曜日は、日本からYJさんがいらっしゃっていたので、MSさんと3人でWillowsという近所でゴルフしました。YJさんは確か90くらいで、MSさんは110くらいだったかな。それに比べて私は 138 :-)
前回の英語トレーニングでお決まりの今週末は何をするの?って聞かれたので、
I'm going to go to a golf next Saturday.
なんて言ったけど、文法的には正しいけど、そんな言い方はしないとのことでした。
I'm going to a golf. とか I'm golfing. と、will とか be going to は省略するのだ。
確かに聞いたことはあったけど、自信なくて使えなかったんだよね。
それ以外には、そうだ F から始まる熟語の練習をしたのだった。
- fill in (1. seperable): add information to a form.
Fill in a form で、何かのフォームに記入すること。Fill in はフォームの一部、例えば住所、名前とかサインとかを書くことをさし、Fill out というとフォーム全体を書き上げるような意味になるとのこと。
- fall through (no object): not happen (something that was planned bu didn't happen)
We had originally intended to go to Japan for our vacation, but our trip fell through when I got sick."
- fill in (on) (2. separable): supply information that somone doesn't know
I wasn't able to attend the meeting yesterday, but I understand that it was important. Could you fill me ini? / Could you fill me in on what was discussed?
- fill in for (inseperable): temoporarily do someone else's work: temporarily subsititute for another person
The teacher is in the hospital and won't be able to teach for the rest of term. Do you know who's going to fill in for him?
ではでは、10月に日本に帰ることを楽しみにして、来週はがんばります。
昨日の土曜日は、日本からYJさんがいらっしゃっていたので、MSさんと3人でWillowsという近所でゴルフしました。YJさんは確か90くらいで、MSさんは110くらいだったかな。それに比べて私は 138 :-)
前回の英語トレーニングでお決まりの今週末は何をするの?って聞かれたので、
I'm going to go to a golf next Saturday.
なんて言ったけど、文法的には正しいけど、そんな言い方はしないとのことでした。
I'm going to a golf. とか I'm golfing. と、will とか be going to は省略するのだ。
確かに聞いたことはあったけど、自信なくて使えなかったんだよね。
それ以外には、そうだ F から始まる熟語の練習をしたのだった。
- fill in (1. seperable): add information to a form.
Fill in a form で、何かのフォームに記入すること。Fill in はフォームの一部、例えば住所、名前とかサインとかを書くことをさし、Fill out というとフォーム全体を書き上げるような意味になるとのこと。
- fall through (no object): not happen (something that was planned bu didn't happen)
We had originally intended to go to Japan for our vacation, but our trip fell through when I got sick."
- fill in (on) (2. separable): supply information that somone doesn't know
I wasn't able to attend the meeting yesterday, but I understand that it was important. Could you fill me ini? / Could you fill me in on what was discussed?
- fill in for (inseperable): temoporarily do someone else's work: temporarily subsititute for another person
The teacher is in the hospital and won't be able to teach for the rest of term. Do you know who's going to fill in for him?
ではでは、10月に日本に帰ることを楽しみにして、来週はがんばります。
2011年7月17日日曜日
Fender-Bender パート2
今週は結局、車の修理どころか、見積もりさえ取れなかった。
トヨタに持っていったのだけど、ボディの修理はしないと言われ、日本との違いを感じました。分業制なんですねぇ。
そのあと、会社の近くの修理屋さんに持っていったけど $400 くらいで直せると言ってくれたのですが、紙の見積もり書は出せないとのことで、Yこさんに紹介してもらったボディショップに行こうと思っていたのですが、仕事が忙しくなり、いけなかった。
英語トレーニングでは、先週に引き続き、先生が車に関する英語を教えてくれました。
事故の相手方のことを、The person/party at fault といってた。あ、これは、相手方が100%悪いときに使えるのだけど。
事故にあったというのは I got in an accident. とか I got in a fender-bender. とか My car got smacked into. など、got を使うといいそうな。
で、Vocaburaryです。
- backseat driver
n.) passenger who tells ou how to drive
ただし、どちらかというと口うるさく言う人。後ろの席で運転する人というのはユーモアのある表現ですね。
協力的な人には co-pilot というべき。
My friend tell me how to drive. He's a backseat driver. Don't be a backseat driver.
さすが車社会で、ミーティングのときにも使うことがあるようです。I don't mean to be a backsheet driver. というと、おせっかいのようですが。。。みたいな意味になるらしい。
- road hog
n.) person who takes too much room on the road.
Hog はやりすぎること。Hogs a remote control というとTVのリモコンをずっと囲んで使う人。とてもよく使う表現とのことです。
He drives all over the road. He's a road hog.
ミーティングのときにも Who hog the follor? He keeps hagging the floor. というと floor は話す順番みたいなもので、1人が他を無視してしゃべり続けると、こう言われるらしいです。
- side-swipe
v.) hit the side of a car
Swipe はさっとなでる感じ。車のミラーなど横の部分を接触し損傷する場合につかう。
The road was so narrow that when the truck passed, my car was side-swipped. あるいは my car got side-swipped.
- fender-bender
n. )dent in the fender; minor accident
車のフェンダーがまがる程度の軽い事故。
The road was icy and there are many fender benders.
- smack into
v.) collison, hit
こちらは、ひどめの衝突事故。突っ込む。横からぶつかる場合、正面の場合、いろいろ。
I didn't stop at a stop sign and somebody smacked into me.
He was backing up and smacked into the tree.
- total
v. completel ruin
これは完全崩壊的なダメージ。全部なくなる感じ。
There was a terrible accident. The car went into a telephone pole. It was totalled.
He was driving carelessly and totalled his car.
トヨタに持っていったのだけど、ボディの修理はしないと言われ、日本との違いを感じました。分業制なんですねぇ。
そのあと、会社の近くの修理屋さんに持っていったけど $400 くらいで直せると言ってくれたのですが、紙の見積もり書は出せないとのことで、Yこさんに紹介してもらったボディショップに行こうと思っていたのですが、仕事が忙しくなり、いけなかった。
英語トレーニングでは、先週に引き続き、先生が車に関する英語を教えてくれました。
事故の相手方のことを、The person/party at fault といってた。あ、これは、相手方が100%悪いときに使えるのだけど。
事故にあったというのは I got in an accident. とか I got in a fender-bender. とか My car got smacked into. など、got を使うといいそうな。
で、Vocaburaryです。
- backseat driver
n.) passenger who tells ou how to drive
ただし、どちらかというと口うるさく言う人。後ろの席で運転する人というのはユーモアのある表現ですね。
協力的な人には co-pilot というべき。
My friend tell me how to drive. He's a backseat driver. Don't be a backseat driver.
さすが車社会で、ミーティングのときにも使うことがあるようです。I don't mean to be a backsheet driver. というと、おせっかいのようですが。。。みたいな意味になるらしい。
- road hog
n.) person who takes too much room on the road.
Hog はやりすぎること。Hogs a remote control というとTVのリモコンをずっと囲んで使う人。とてもよく使う表現とのことです。
He drives all over the road. He's a road hog.
ミーティングのときにも Who hog the follor? He keeps hagging the floor. というと floor は話す順番みたいなもので、1人が他を無視してしゃべり続けると、こう言われるらしいです。
- side-swipe
v.) hit the side of a car
Swipe はさっとなでる感じ。車のミラーなど横の部分を接触し損傷する場合につかう。
The road was so narrow that when the truck passed, my car was side-swipped. あるいは my car got side-swipped.
- fender-bender
n. )dent in the fender; minor accident
車のフェンダーがまがる程度の軽い事故。
The road was icy and there are many fender benders.
- smack into
v.) collison, hit
こちらは、ひどめの衝突事故。突っ込む。横からぶつかる場合、正面の場合、いろいろ。
I didn't stop at a stop sign and somebody smacked into me.
He was backing up and smacked into the tree.
- total
v. completel ruin
これは完全崩壊的なダメージ。全部なくなる感じ。
There was a terrible accident. The car went into a telephone pole. It was totalled.
He was driving carelessly and totalled his car.
2011年7月11日月曜日
Fender-Bender
先週は木曜日に愛車のRAV4に衝突してくれた車のおかげで、良い経験をすることができました:-)
体の方は大丈夫そうなので良かったのですが、ここはアメリカ、英語。。。それだけで、十分、嫌気がさしてしまうのでした。
自分の保険会社に電話したのですが、どうもうまく伝わらず、でも、相手方の保険会社に連絡しないと、意味ない(保険会社同士ですべて処理してくれない)ことがわかり、相手方の保険会社に詳細を連絡するのでした。
運よく、英語のクラスがあったので、そんなときの英語を教えてもらいました。ほんと英語クラス、助かります。
まずは、バンパーがへこむ程度の衝突事故というのは Fender-Bender というそうな。そして、例えば、以下のように話せばとアドバイスもらったのでした。
Hello, I'd like to file a claim.
My name is ... Yesterday morning I was rear endedd by someone who has a policy with your company. This is not my fault. His name is ,,,, His policy number is ,,,,,.
I do not have a policy number with your company. My company is xxx under xxxx group. My policy number is xxxxx.
There is modereate damage to the rear bumper on th emiddle and left side. I'm not sure about any further damage.
本当は軽度の事故でも警察を呼ぶべきだったのかもしれないけど、相手はそれほど悪くなさそうな人だったのと、こちらの警察にどう英語で連絡すればよいかとっさにわからなかったこと、そして、朝、会社に行く途中だったので、警察を待つのが嫌だったこと、などなどあって、警察を呼ばなかったんだよね。
なんとかなるでしょうー。
体の方は大丈夫そうなので良かったのですが、ここはアメリカ、英語。。。それだけで、十分、嫌気がさしてしまうのでした。
自分の保険会社に電話したのですが、どうもうまく伝わらず、でも、相手方の保険会社に連絡しないと、意味ない(保険会社同士ですべて処理してくれない)ことがわかり、相手方の保険会社に詳細を連絡するのでした。
運よく、英語のクラスがあったので、そんなときの英語を教えてもらいました。ほんと英語クラス、助かります。
まずは、バンパーがへこむ程度の衝突事故というのは Fender-Bender というそうな。そして、例えば、以下のように話せばとアドバイスもらったのでした。
Hello, I'd like to file a claim.
My name is ... Yesterday morning I was rear endedd by someone who has a policy with your company. This is not my fault. His name is ,,,, His policy number is ,,,,,.
I do not have a policy number with your company. My company is xxx under xxxx group. My policy number is xxxxx.
There is modereate damage to the rear bumper on th emiddle and left side. I'm not sure about any further damage.
本当は軽度の事故でも警察を呼ぶべきだったのかもしれないけど、相手はそれほど悪くなさそうな人だったのと、こちらの警察にどう英語で連絡すればよいかとっさにわからなかったこと、そして、朝、会社に行く途中だったので、警察を待つのが嫌だったこと、などなどあって、警察を呼ばなかったんだよね。
なんとかなるでしょうー。
2011年7月3日日曜日
車のライセンス更新
車のライセンスの更新を済ませてきました。1年たって更新が必要だったらしい。手紙がきてオンラインでできなかったので、直接行った先が、1年前苦労した自動車免許オフィス。
が、違った。車の免許の更新ではなくて、車のライセンスの一年更新。ここじゃないわよと言われて、地図をもらい、Crossroadショッピングセンターの中にある車のライセンスオフィスみたいなところに行きました。
そこでは34人待ち。。。1時間少しかかってようやく、更新でき、車のナンバープレートにシールを 2011 年版をはって完成。いやはや。
さてさて、英語トレーニングを久しぶりに受けたので、メモしておこう。今日はVocaburary中心でした。
set back (1. separable): cause a delay in scheduling
We've bad some problems with the project that have set us back at least two days. などと使う。
stand out (no object): be noticeably better than other similar people or things.
Good job, Eiji! Your work reall stand out!
Stand for (separable): tolerate; permit (usually nagative)
I'm not suprised that Mrs. Johnson rejected your report. She won't stand for shoddy work."
おー、そうか、今日はSから始まるワードかと思いきや、あとのはランダムに。。。
いくつ知っていると聞かれて、ほとんど知らないと答えたら、うそではないからポジティブに言ったほうが良いといわれた。たとえば I do know a few of them. というように。なるほど、アメリカ的だ。
Taper off
だんだん下がっていくさま。逆の意味は build up とかいえるらしい。
My work hs been tapped off. 仕事のピークが去っている感じ。
Stack up
How does Windows 7 stack up to Windows Vista?
Windows 7 は Windows Vista に比べてどうなの?
Stack はトランプのような積んだもので、山を別のものと比べるという意味あいからきているらしい。
Top out/Bottom out
上限、下限に達すること。 We topped out 21K employess in the last fisical year.
Drag on
だらだらと長引く。The movie was dragged on.
Track down
探そうとすること。I tracked him down. で彼を探そうとした。
Laid back
Easy-going に近い、リラックスした、気楽なというポジティブな意味。
M boss is laid-back person. だといいな。
U.S. is laid-back. のように国とか地域に対しても使えるらしい。
Touch base with
誰かとコンタクトすること。
Run by
Get approved の意味になる。
I got the green light. といっても同じような意味になる。
Hiccups
しゃっくり。なぜ、この話になったか覚えてないのですが、メモっていた。
あ、どうも、ビジネスで使うであろう用語を拾って教えてくれたようだ。感謝感謝!いくつ覚えてられるかな。
が、違った。車の免許の更新ではなくて、車のライセンスの一年更新。ここじゃないわよと言われて、地図をもらい、Crossroadショッピングセンターの中にある車のライセンスオフィスみたいなところに行きました。
そこでは34人待ち。。。1時間少しかかってようやく、更新でき、車のナンバープレートにシールを 2011 年版をはって完成。いやはや。
さてさて、英語トレーニングを久しぶりに受けたので、メモしておこう。今日はVocaburary中心でした。
set back (1. separable): cause a delay in scheduling
We've bad some problems with the project that have set us back at least two days. などと使う。
stand out (no object): be noticeably better than other similar people or things.
Good job, Eiji! Your work reall stand out!
Stand for (separable): tolerate; permit (usually nagative)
I'm not suprised that Mrs. Johnson rejected your report. She won't stand for shoddy work."
おー、そうか、今日はSから始まるワードかと思いきや、あとのはランダムに。。。
いくつ知っていると聞かれて、ほとんど知らないと答えたら、うそではないからポジティブに言ったほうが良いといわれた。たとえば I do know a few of them. というように。なるほど、アメリカ的だ。
Taper off
だんだん下がっていくさま。逆の意味は build up とかいえるらしい。
My work hs been tapped off. 仕事のピークが去っている感じ。
Stack up
How does Windows 7 stack up to Windows Vista?
Windows 7 は Windows Vista に比べてどうなの?
Stack はトランプのような積んだもので、山を別のものと比べるという意味あいからきているらしい。
Top out/Bottom out
上限、下限に達すること。 We topped out 21K employess in the last fisical year.
Drag on
だらだらと長引く。The movie was dragged on.
Track down
探そうとすること。I tracked him down. で彼を探そうとした。
Laid back
Easy-going に近い、リラックスした、気楽なというポジティブな意味。
M boss is laid-back person. だといいな。
U.S. is laid-back. のように国とか地域に対しても使えるらしい。
Touch base with
誰かとコンタクトすること。
Run by
Get approved の意味になる。
I got the green light. といっても同じような意味になる。
Hiccups
しゃっくり。なぜ、この話になったか覚えてないのですが、メモっていた。
あ、どうも、ビジネスで使うであろう用語を拾って教えてくれたようだ。感謝感謝!いくつ覚えてられるかな。
2011年5月15日日曜日
まだまだ寒い
日本はだいぶ暑くなってきているようですね、クーラーが必要になって電力が持ち応えられれば良いのだけど。
こちらは、まだまだ肌寒い感じです。天気が悪いせいもあると思いますが、少なくとも今月いっぱいは、まだまだ涼しい日が続くらしいです。
今週は日本からSHさんが出張に来てて、MSさんとSYさんと共にディナーしました。
色々な話をしましたが、なぜかマンザナール(日本人が戦時に収容された場所)など、日本とU.S.が喧嘩してたころのドラマ(http://www.tbs.co.jp/japanese-americans/)の話になり、ついこの前(60年ほど)のシアトルの話なので、ショッキングでした。
会社で出してもらっている英語クラスも後半に入りました。上達しているようには思えないのだけど、そして、以前教えてもらったボキャブラリをまったく忘れたりしてショックを受けながら、まぁ、もう、できるだけ楽しんで勉強するしかないかなと。。。
piggy back - I'd like to piggy back on what you just said.
あなたが言ってくれたことに、付け加えたいのですが。。。
tie in - This ties in well with what we discussed last week.
先週話したことに、とても関係あるのですが。。。(pertinent, relevant)
top out/bottom out - In the early 90's, the economy bottomed out.
1990年前半に、経済がそこをついた。
そういえば、early 90's, middle 90's, late 90's なんていう表現があり、同様に 80's, 70's といえますが、2000 年になってからは、つまり 2000 年代は何ていえるか、アメリカ人でも困っているらしい(笑)。
My son Benjamin is named after Benjamin Franklin.
うちの息子のベンジャミンは、ベンジャミンフランクリンから由来している。
さて、残りの英語クラスの時間、何を勉強したい?と聞かれたので、アメリカ人に日本の良さを自慢できる英語が勉強したいーといいました。
まず文字の話になったのですが、日本語では漢字、ひらがな、かたかな、ローマ字など色々使われているので、それが不思議に思われるようですね。
なんで、ひらがなような優しい文字があるのに、難しい漢字を使うの?という話になり。。。
Even though Kanji is more complicated to write, using Kanji characters often be more convenient because one symbol can express/represent a whole concept. Kanji has more insight in chracters.
Like homonyms. Some words in Japan have the same sound. With Kanji we know by looking of each unique symbol what the meaning is.
なんて説明するのが良いかもという結論となりました。
日本語って難し。。。文字の種類だけみると英語の方がよっぽど簡単なのに、なぜこんなに苦労しているのか。。。
Japanese for Busy People という本で日本語を勉強している人が何人かいるということだったので、この本を、買ってみて、役に立つ表現を学ぼうかなと思ってます。
Amazonで探したら、17ドルくらいの本なのですが、中古で、$0.16 から提供されている。。。安すぎで、超ぼろぼろな本なのかもと疑ってしまいます。
こちらは、まだまだ肌寒い感じです。天気が悪いせいもあると思いますが、少なくとも今月いっぱいは、まだまだ涼しい日が続くらしいです。
今週は日本からSHさんが出張に来てて、MSさんとSYさんと共にディナーしました。
色々な話をしましたが、なぜかマンザナール(日本人が戦時に収容された場所)など、日本とU.S.が喧嘩してたころのドラマ(http://www.tbs.co.jp/japanese-americans/)の話になり、ついこの前(60年ほど)のシアトルの話なので、ショッキングでした。
会社で出してもらっている英語クラスも後半に入りました。上達しているようには思えないのだけど、そして、以前教えてもらったボキャブラリをまったく忘れたりしてショックを受けながら、まぁ、もう、できるだけ楽しんで勉強するしかないかなと。。。
piggy back - I'd like to piggy back on what you just said.
あなたが言ってくれたことに、付け加えたいのですが。。。
tie in - This ties in well with what we discussed last week.
先週話したことに、とても関係あるのですが。。。(pertinent, relevant)
top out/bottom out - In the early 90's, the economy bottomed out.
1990年前半に、経済がそこをついた。
そういえば、early 90's, middle 90's, late 90's なんていう表現があり、同様に 80's, 70's といえますが、2000 年になってからは、つまり 2000 年代は何ていえるか、アメリカ人でも困っているらしい(笑)。
My son Benjamin is named after Benjamin Franklin.
うちの息子のベンジャミンは、ベンジャミンフランクリンから由来している。
さて、残りの英語クラスの時間、何を勉強したい?と聞かれたので、アメリカ人に日本の良さを自慢できる英語が勉強したいーといいました。
まず文字の話になったのですが、日本語では漢字、ひらがな、かたかな、ローマ字など色々使われているので、それが不思議に思われるようですね。
なんで、ひらがなような優しい文字があるのに、難しい漢字を使うの?という話になり。。。
Even though Kanji is more complicated to write, using Kanji characters often be more convenient because one symbol can express/represent a whole concept. Kanji has more insight in chracters.
Like homonyms. Some words in Japan have the same sound. With Kanji we know by looking of each unique symbol what the meaning is.
なんて説明するのが良いかもという結論となりました。
日本語って難し。。。文字の種類だけみると英語の方がよっぽど簡単なのに、なぜこんなに苦労しているのか。。。
Japanese for Busy People という本で日本語を勉強している人が何人かいるということだったので、この本を、買ってみて、役に立つ表現を学ぼうかなと思ってます。
Amazonで探したら、17ドルくらいの本なのですが、中古で、$0.16 から提供されている。。。安すぎで、超ぼろぼろな本なのかもと疑ってしまいます。
2011年5月2日月曜日
アニマル英語
今日、土曜日の午前中は Informal English のクラス。私にとっては難易度が高く、聞いたことのない言葉が一杯飛び交うクラス(笑)。
今日は家族について、という、まともなトピックで始まったのですが、そうこうしているうちに、Informal モードに。
Webで動画になっている "modern family" を見ながら、先生が Informal English を解説するのでした。
http://www.hulu.com/modern-family
You are a skank./ You are skanty.
は、礼儀正しくない、汚い感じの表現。
Have butterflies は、蝶を持つ?いえ、緊張する。ハラハラするという意味になるようです。絶対関係ないと思うけど、蝶がひらひら飛ぶのと何か関連があるのだろうか。
Awkward は unconfortable の意味で、Been there (done that) は、もう十分わかったからいいよーという意味など、いくつかビデオで使われている用語を説明してくれて、生徒の皆さんは結構笑っているのだけど、私の場合、他の英語部分もよくわからないので、ほとんど笑えないんです。
そのあと、動物を使っての色々な表現。勘違いしてたけど、Fox って、ずる賢いっていう意味だと思ったら、セクシーな人(Super Hot)を指す言葉なそうだ。つまり悪い意味ではなく良い意味だと。うーむ。
あと、The movie was a dog. 映画が犬?これは、その映画はつまらなかったという意味になるらしい。犬を悪者にするなー!
Big Fishは、ちょっとわかりやすい。日本でも大漁っていうと想像できるように、大金とかの意味があるらしい。
- That was the quaterback's problem and not the fault of the "zebra". これは、フットボールの審判。服がシマウマに似ていることからきているらしい。
- The whole country has gone "cuckoo" for low-carb diets. ダイエットに「正気でない、狂っている」という意味かな。ちょっと聞き取れなかったのでよくわからなかった。cuckoo は、カッコウ鳥のこと。
- She's a "snake" and she'll betray you the minute you turn your back. Snake は裏切るとかだますとかの意味。
- If he loses this time, you can consider him a "dead duck". 死んだアヒルは、きっと失敗する人、もの。
- They were going to flip over a parked police car, but I "chickened out" and went home. Chicken out は怖くて何かができないこと。
- It's a great house, but it's a "bear" to keep clean. くま(Bear)は、とても難しいこと。
- I tried to run down the escalator but there was this "cow" in front of me and I couldn't get around her. 牛は太っていたり悩ましい女の人?Cougar (若い男とつきあうおばさん)という表現もあるそうな。
- It's the worst detective novel I've ever read - a real "dog".
- They lost the first game in overtime and then got "skunk" in he second one, 20-2. スカンクはぼろ負けすること。Skunkedで0点。
- The insurance company is trying to "weasel" out of paying claims from the flood damage. Weasel とはイタチだった。義務責務などを回避するという意味がある。
- His last girlfriend was an actress and she was a real "fox", but the one he's got now is a "cow".
- Lots of the big "fish" have bought land on the island and put up huge houses.
さてさて、晩御飯は、この前Uさんにおすそ分けで頂いた明太子を使ってのパスタ!明太子を熱しすぎて、たらこを焼いたものをパスタに乗せた感じになってしまい、ちょっと思ったのと違った。でも、明太子はやはり美味しかったでっす。
今日は家族について、という、まともなトピックで始まったのですが、そうこうしているうちに、Informal モードに。
Webで動画になっている "modern family" を見ながら、先生が Informal English を解説するのでした。
http://www.hulu.com/modern-family
You are a skank./ You are skanty.
は、礼儀正しくない、汚い感じの表現。
Have butterflies は、蝶を持つ?いえ、緊張する。ハラハラするという意味になるようです。絶対関係ないと思うけど、蝶がひらひら飛ぶのと何か関連があるのだろうか。
Awkward は unconfortable の意味で、Been there (done that) は、もう十分わかったからいいよーという意味など、いくつかビデオで使われている用語を説明してくれて、生徒の皆さんは結構笑っているのだけど、私の場合、他の英語部分もよくわからないので、ほとんど笑えないんです。
そのあと、動物を使っての色々な表現。勘違いしてたけど、Fox って、ずる賢いっていう意味だと思ったら、セクシーな人(Super Hot)を指す言葉なそうだ。つまり悪い意味ではなく良い意味だと。うーむ。
あと、The movie was a dog. 映画が犬?これは、その映画はつまらなかったという意味になるらしい。犬を悪者にするなー!
Big Fishは、ちょっとわかりやすい。日本でも大漁っていうと想像できるように、大金とかの意味があるらしい。
- That was the quaterback's problem and not the fault of the "zebra". これは、フットボールの審判。服がシマウマに似ていることからきているらしい。
- The whole country has gone "cuckoo" for low-carb diets. ダイエットに「正気でない、狂っている」という意味かな。ちょっと聞き取れなかったのでよくわからなかった。cuckoo は、カッコウ鳥のこと。
- She's a "snake" and she'll betray you the minute you turn your back. Snake は裏切るとかだますとかの意味。
- If he loses this time, you can consider him a "dead duck". 死んだアヒルは、きっと失敗する人、もの。
- They were going to flip over a parked police car, but I "chickened out" and went home. Chicken out は怖くて何かができないこと。
- It's a great house, but it's a "bear" to keep clean. くま(Bear)は、とても難しいこと。
- I tried to run down the escalator but there was this "cow" in front of me and I couldn't get around her. 牛は太っていたり悩ましい女の人?Cougar (若い男とつきあうおばさん)という表現もあるそうな。
- It's the worst detective novel I've ever read - a real "dog".
- They lost the first game in overtime and then got "skunk" in he second one, 20-2. スカンクはぼろ負けすること。Skunkedで0点。
- The insurance company is trying to "weasel" out of paying claims from the flood damage. Weasel とはイタチだった。義務責務などを回避するという意味がある。
- His last girlfriend was an actress and she was a real "fox", but the one he's got now is a "cow".
- Lots of the big "fish" have bought land on the island and put up huge houses.
さてさて、晩御飯は、この前Uさんにおすそ分けで頂いた明太子を使ってのパスタ!明太子を熱しすぎて、たらこを焼いたものをパスタに乗せた感じになってしまい、ちょっと思ったのと違った。でも、明太子はやはり美味しかったでっす。
2011年4月17日日曜日
ヘアカット
ついに、シアトルで初めて、髪を切りました。
会社の敷地内に美容院があるのだけど、英語モードで行く勇気がなかったので、Sさんに紹介してもらったベルビューの方の「東京堂」というところへ行ってきました。
日本人の方が19年もまえから続けていらっしゃるお店で、カラーとカットでお願いしましたが、本当、日本の美容院と変わらないような、たとえば、肩をもんでくれたりとか、雑誌が日本語だったりとか、色々日本語で話したり、もうすべてが良かったです。
で、その結果、以下のような頭になりました。4ヶ月切ってなかったのですが、さっぱり。

さて、今日はInformal English クラスの日。
What are you doing? は、Informalでは、are が省略されて、you が変形して、doing のGが抜けて、What cha doin? になる。そんなのが、Where, How とかでも色々あって、大変なんだけど、これらは聞いたことあってよく使われるので、慣れないといけないね。
あと、Chow Time(ChowはFoodのこと)でよく使われるInformal English で、Don't pig out! Don't stop pigging out! I'm hungry and I'll pig out. など、太って豚になるという表現が今の僕には印象的。
Chowuound はよく食べる人、scarf up with で、すばやく食べることなどなど色々出てきて、覚えられない。でも、これらはテキストに載ってる。
とまぁ、ここまではよったのだけど、そのあと、また変な表現になって、He is asshole (ケツの穴、つまり、むかつく人のこと)とかのテキストにも載っていないようなものも教えてもらったのだけど、そのときはもう放心状態だった。
会社の敷地内に美容院があるのだけど、英語モードで行く勇気がなかったので、Sさんに紹介してもらったベルビューの方の「東京堂」というところへ行ってきました。
日本人の方が19年もまえから続けていらっしゃるお店で、カラーとカットでお願いしましたが、本当、日本の美容院と変わらないような、たとえば、肩をもんでくれたりとか、雑誌が日本語だったりとか、色々日本語で話したり、もうすべてが良かったです。
で、その結果、以下のような頭になりました。4ヶ月切ってなかったのですが、さっぱり。

さて、今日はInformal English クラスの日。
What are you doing? は、Informalでは、are が省略されて、you が変形して、doing のGが抜けて、What cha doin? になる。そんなのが、Where, How とかでも色々あって、大変なんだけど、これらは聞いたことあってよく使われるので、慣れないといけないね。
あと、Chow Time(ChowはFoodのこと)でよく使われるInformal English で、Don't pig out! Don't stop pigging out! I'm hungry and I'll pig out. など、太って豚になるという表現が今の僕には印象的。
Chowuound はよく食べる人、scarf up with で、すばやく食べることなどなど色々出てきて、覚えられない。でも、これらはテキストに載ってる。
とまぁ、ここまではよったのだけど、そのあと、また変な表現になって、He is asshole (ケツの穴、つまり、むかつく人のこと)とかのテキストにも載っていないようなものも教えてもらったのだけど、そのときはもう放心状態だった。
2011年4月11日月曜日
使ってはいけない英語
土曜日は Informal English の英語のクラスです。Informal に会話などで使われるSlang を学ぶのです。
知らない単語が乱立してた。それもそのはず、今日は、公共の場所では使っていけない言葉です。人種差別や、性別差別、性に関するものなどです。Informal な会話にもついていきたいとは思うけど、これらは本当に学ばなければいけないのだろうかという疑問も(笑)。
人種差別の問題は、5ドル紙幣の顔にもなっているリンカーンの話も出てて、興味を持てるところも一部ありました。
クラスでは、映画で青少年保護に使っているRating(年齢制限)のレベル(P, PG, PG-13, R)で用語を分けて先生が説明していたのが面白かったです。でも、使わなければいいわけだから、覚える必要ないかな。でも、何を話しているかは理解できたほうがいいので、いくつか、よく使われるという単語をリストアップしておこうと思います。
nigger: 黒人
fag: 男性同性愛者(Gay)
fart:おなら
piss: おしっこ
shit: ...大きいほう
turd: これも同じ感じ
fuck:
turd:
cunt:
mother fucker
Tits:
twat:
いやはや。You Tubeの The seven words というやつで、これらの言葉を使ったコメディアンの動画があり、それをみんなで見たのだけど、私にはさっぱり。。。
Focus も発音を間違えると Fuck us と聞こえる。Coke (コーラ)も間違えて Cock(ペニス)としないようになど注意があり、みんな笑ってました。
まともな表現としては、冗談をいうときに I'm messing with you. とかStop messing with me. といい、これは joking/teasing と同じで「からかわないで」という意味でした。
知らない単語が乱立してた。それもそのはず、今日は、公共の場所では使っていけない言葉です。人種差別や、性別差別、性に関するものなどです。Informal な会話にもついていきたいとは思うけど、これらは本当に学ばなければいけないのだろうかという疑問も(笑)。
人種差別の問題は、5ドル紙幣の顔にもなっているリンカーンの話も出てて、興味を持てるところも一部ありました。
クラスでは、映画で青少年保護に使っているRating(年齢制限)のレベル(P, PG, PG-13, R)で用語を分けて先生が説明していたのが面白かったです。でも、使わなければいいわけだから、覚える必要ないかな。でも、何を話しているかは理解できたほうがいいので、いくつか、よく使われるという単語をリストアップしておこうと思います。
nigger: 黒人
fag: 男性同性愛者(Gay)
fart:おなら
piss: おしっこ
shit: ...大きいほう
turd: これも同じ感じ
fuck:
turd:
cunt:
mother fucker
Tits:
twat:
いやはや。You Tubeの The seven words というやつで、これらの言葉を使ったコメディアンの動画があり、それをみんなで見たのだけど、私にはさっぱり。。。
Focus も発音を間違えると Fuck us と聞こえる。Coke (コーラ)も間違えて Cock(ペニス)としないようになど注意があり、みんな笑ってました。
まともな表現としては、冗談をいうときに I'm messing with you. とかStop messing with me. といい、これは joking/teasing と同じで「からかわないで」という意味でした。
2011年3月21日月曜日
英語とワイン
ほんと順番がめちゃくちゃになってきましたが、3月9日の夜は、Yさんに誘っていただいて、ワインバーにディナーに行きました。
Grand Cru というお店でベルビューにあるのですが、周りは割りと静かで、ちょっと意外な場所にありました。
ラム(ひつじ)のお肉がメニューにあって、Yさんと、これっ試してみたい!と注文したのですが、残念ながら無かったのですが、全体的にちょっぴりアメリカン、でも、味付けはやさしい感じでした。
白ワインのドライなのと、赤ワインとグラスでオーダーして、それぞれ、飲みやすくて、おいしかったです。やはり車だと、そんなに飲めないので、大人の味わい方ですね。
Yさんに会社でのうまい立ち振る舞い方とか教えていただきながら、長い時間、話しこんでしまい、申し訳なかったのですが、とても嬉しかったです。
さて、その日は実は英語のトレーニングがあって、いやな時間だったのですが、そのあとYさんとのディナーがあったので、おかげさまで中和されました。でもでも、ノートにメモしておいたこと、いつものように、ここにざっと大公開です:-)
まず、この前初めてサーフィンに行ったという話をしたのですが、サーフィンが初めてであれば、それを英語で表現するのも初めてで、お恥ずかしい。。。サーフィンはスキーと同じで、I went surfing. あるいは I surf. といえるとのことです。それから、波のことを Swell といい、壊れる波のことを choppy
"follow" の使い方が、さっぱりわかってなかったので、教えていただきました。たとえば、AのあとにBが続くという場合、次のような表現になります。でも、なんかこう、まだしっくりこないんだよなぁ。followed と be following を、間違えて使っちゃいそう。この follow で、15分ほどもつかっちゃった。
A followed by B.
B is following A.
B is to follow A.
A comes before B.
B comes after A.
あとは、ひたすら今日は Vocaburaryの強化です。
まずは、身近な backup から。Backup って、コンピュータ関係だと、データが壊れたときのために、コピーをとっておくことを言いますが、それ以外にも、以下のような使い方があります。
1. (目的語をとらないで) move backword, move in reverse の意味、つまり後ろに下がる。
You missed the lines in the parking space. You'll have to back up and try again.
2. 車を運転して後ろに移動する
You're too close! Back your car up so I can open the garage door.
3. 事実を確認する、保証してもらう
If you don't believe me, talk to Dave. He'll back me up.
4. コンピュータでのバックアップ。フェールセーフ。
それ以外の Vocab は以下のとおり。知らないものばっかり。とくに、harp on, Nitpick というのがよく使うようです。Not to harp on, please remember to e-mail me. とか使って、しつこくお願いするときのクッションになるそうだ。Nitpick も同じような感じで picky と言われないよう、Not to nitpick, から始めて、細かいことを言うときのクッションになる。それ以外の Vocab は、きっと、すぐ忘れると思う:-)
Pill: an annoying, disagreeable person.
Harp on: Dwell on one subject, repeat, persist.
nitpick: look for very minor errors or problems.
drive someone up a wall: make somebody crazy.
sit right: be acceptable
split hairs: make trivial, unncessary distinction
take something to eart: consider seriously
Grand Cru というお店でベルビューにあるのですが、周りは割りと静かで、ちょっと意外な場所にありました。
ラム(ひつじ)のお肉がメニューにあって、Yさんと、これっ試してみたい!と注文したのですが、残念ながら無かったのですが、全体的にちょっぴりアメリカン、でも、味付けはやさしい感じでした。
白ワインのドライなのと、赤ワインとグラスでオーダーして、それぞれ、飲みやすくて、おいしかったです。やはり車だと、そんなに飲めないので、大人の味わい方ですね。
Yさんに会社でのうまい立ち振る舞い方とか教えていただきながら、長い時間、話しこんでしまい、申し訳なかったのですが、とても嬉しかったです。
さて、その日は実は英語のトレーニングがあって、いやな時間だったのですが、そのあとYさんとのディナーがあったので、おかげさまで中和されました。でもでも、ノートにメモしておいたこと、いつものように、ここにざっと大公開です:-)
まず、この前初めてサーフィンに行ったという話をしたのですが、サーフィンが初めてであれば、それを英語で表現するのも初めてで、お恥ずかしい。。。サーフィンはスキーと同じで、I went surfing. あるいは I surf. といえるとのことです。それから、波のことを Swell といい、壊れる波のことを choppy
"follow" の使い方が、さっぱりわかってなかったので、教えていただきました。たとえば、AのあとにBが続くという場合、次のような表現になります。でも、なんかこう、まだしっくりこないんだよなぁ。followed と be following を、間違えて使っちゃいそう。この follow で、15分ほどもつかっちゃった。
A followed by B.
B is following A.
B is to follow A.
A comes before B.
B comes after A.
あとは、ひたすら今日は Vocaburaryの強化です。
まずは、身近な backup から。Backup って、コンピュータ関係だと、データが壊れたときのために、コピーをとっておくことを言いますが、それ以外にも、以下のような使い方があります。
1. (目的語をとらないで) move backword, move in reverse の意味、つまり後ろに下がる。
You missed the lines in the parking space. You'll have to back up and try again.
2. 車を運転して後ろに移動する
You're too close! Back your car up so I can open the garage door.
3. 事実を確認する、保証してもらう
If you don't believe me, talk to Dave. He'll back me up.
4. コンピュータでのバックアップ。フェールセーフ。
それ以外の Vocab は以下のとおり。知らないものばっかり。とくに、harp on, Nitpick というのがよく使うようです。Not to harp on, please remember to e-mail me. とか使って、しつこくお願いするときのクッションになるそうだ。Nitpick も同じような感じで picky と言われないよう、Not to nitpick, から始めて、細かいことを言うときのクッションになる。それ以外の Vocab は、きっと、すぐ忘れると思う:-)
Pill: an annoying, disagreeable person.
Harp on: Dwell on one subject, repeat, persist.
nitpick: look for very minor errors or problems.
drive someone up a wall: make somebody crazy.
sit right: be acceptable
split hairs: make trivial, unncessary distinction
take something to eart: consider seriously
2011年2月23日水曜日
水曜日はへろへろ英語
英語トレーニングでしたが、へろへろでした。
プレゼン資料を作っていて、ちょっと見てもらったのですが、会社内の用語ばかり並べてしまったので、レビューが難しかったようです。
その中で、はっとしたのですが、よく良かったこと、悪かったことで、Highlights と Lowlights って言うと信じてたのですが、Lowlights という言い方は、あまり使わないので, Issue とかにしたほうが良いと教えてもらいました。ちょっと不思議に感じたので、突っ込んで質問したのですが、どうしてもLowLights という言葉を使う場合には、スライドにある内容をもう少し詳しく話しせば良いのではないかとアドバイスもらいました。
If I can elaborate on this last point,...
アメリカの人も同じ会社の人と、外部の人(講師)では、微妙に違うことがあるんだなぁと感じました。
今日はHeとかSheの代名詞を学びました。さすがに基本的なことは理解していたつもりですが、ちょっと面白かったものをメモっておきたいと思います。
ある人の性別がわからないとき、したのように he/she と書くことができます。
If someone has trouble with the PC, he/she should can ask..
が、本当はsomeone なので単数形が文法的には正しいのだけど、they を使うことが許されるとのことでした。
If someone has trouble with the PC, they should can ask.
それから myself に by を前につけると、「1人で」という意味が強まる。
I can do it myself. OR I can do it by myself.
あと、A few について学びました。
Very few cakes were left.
というと、いくつかわからないけど、少しだけケーキが残っている感じ。Very fewは形容詞的に使われる。
We have a few days left
と a few になると、2日か3日程度の量と、より具体的に表現する場合。
で、自分が混乱していたのは、a few of - という風に of がつく場合。これは、そのあと名詞がきて、限定する意味になるんですね。
A few of us here today is... (ここにいる人たちの数人は、。。。)
I'll show you a few of my works. (私の仕事のいくつかをお見せしましょう)
あと。Vocaburaryとしては、失敗することを slip up, mess up, screw up など色々な言い方があると教わりました。ふぅー。
プレゼン資料を作っていて、ちょっと見てもらったのですが、会社内の用語ばかり並べてしまったので、レビューが難しかったようです。
その中で、はっとしたのですが、よく良かったこと、悪かったことで、Highlights と Lowlights って言うと信じてたのですが、Lowlights という言い方は、あまり使わないので, Issue とかにしたほうが良いと教えてもらいました。ちょっと不思議に感じたので、突っ込んで質問したのですが、どうしてもLowLights という言葉を使う場合には、スライドにある内容をもう少し詳しく話しせば良いのではないかとアドバイスもらいました。
If I can elaborate on this last point,...
アメリカの人も同じ会社の人と、外部の人(講師)では、微妙に違うことがあるんだなぁと感じました。
今日はHeとかSheの代名詞を学びました。さすがに基本的なことは理解していたつもりですが、ちょっと面白かったものをメモっておきたいと思います。
ある人の性別がわからないとき、したのように he/she と書くことができます。
If someone has trouble with the PC, he/she should can ask..
が、本当はsomeone なので単数形が文法的には正しいのだけど、they を使うことが許されるとのことでした。
If someone has trouble with the PC, they should can ask.
それから myself に by を前につけると、「1人で」という意味が強まる。
I can do it myself. OR I can do it by myself.
あと、A few について学びました。
Very few cakes were left.
というと、いくつかわからないけど、少しだけケーキが残っている感じ。Very fewは形容詞的に使われる。
We have a few days left
と a few になると、2日か3日程度の量と、より具体的に表現する場合。
で、自分が混乱していたのは、a few of - という風に of がつく場合。これは、そのあと名詞がきて、限定する意味になるんですね。
A few of us here today is... (ここにいる人たちの数人は、。。。)
I'll show you a few of my works. (私の仕事のいくつかをお見せしましょう)
あと。Vocaburaryとしては、失敗することを slip up, mess up, screw up など色々な言い方があると教わりました。ふぅー。
2011年2月6日日曜日
かゆいところ
英語で説明しようとすると、フラストレーションたまる。かゆいところを掻けない感じ。
ということで、今日の英語トレーニングは、画面の上の方とか下の方とかの話でした。
プレゼンのときに、画面の下の方に注目してほしいときは、
If you would look at the lower half of the screen, ...
(If you can look on... あるいは Let's look at... でもOK)
といいます。この If you would look at という表現が注目を誘うようだ。
upper/lower half of the screen (display)
right/left (hand) side of the screen (display)
箇条書きになっているスライドとか場合には、
Let's look at the bullet that start with ... とか 2nd/3rd bullet とか言うらしい。
あとは、スクロールするときは、以下のようなバリエーションがある。
scroll to the right (left)
scroll down/up
scroll horizontally/vertically/diagnally (斜めに動かすとき)
それ以外は復習モードでした。
The more you give, the more you get. (人に良くすればするほど、もっともっと何かを得られる)
という諺みたいな表現はあるけど、この The more.... , the more... の言い方は、ちょっとややこしいので普通に、
If you had more time I would sleep. (時間があれば、もっと寝ちゃうわい)
というように過去形を使うので、ほとんど十分かもという話。
ecomy-wise, time-wise というよに、Economically speaking といった、何々について言えばという意味にできるよという話。
あとは話の切り出しはやはり重要よねぇということで、
If I can backtrack to the other day,
If I can clarify
If I can add one more thing,
If you can jump aheard
If I can interrupt/interject
If I can ask something
など比較的 Positive なものには If I can が使え、もちょっとNegativeなものには、
I don't mean to get off the toppic,
Not to get sidetracked
Not to be too direct
Not to be too personal
Not to be rude
などと言ってから話を切り出すと良いとのことでした。
あとは、
You bet! (もちろん!)
It's up in the air. Let's play it by ear. (わからないけど、やってみよう)
I'm going back to the swing of things.
That's handy (useful).
benign (not so bad).
など、
色々飛び出しましたが、今日はここまで。
ということで、今日の英語トレーニングは、画面の上の方とか下の方とかの話でした。
プレゼンのときに、画面の下の方に注目してほしいときは、
If you would look at the lower half of the screen, ...
(If you can look on... あるいは Let's look at... でもOK)
といいます。この If you would look at という表現が注目を誘うようだ。
upper/lower half of the screen (display)
right/left (hand) side of the screen (display)
箇条書きになっているスライドとか場合には、
Let's look at the bullet that start with ... とか 2nd/3rd bullet とか言うらしい。
あとは、スクロールするときは、以下のようなバリエーションがある。
scroll to the right (left)
scroll down/up
scroll horizontally/vertically/diagnally (斜めに動かすとき)
それ以外は復習モードでした。
The more you give, the more you get. (人に良くすればするほど、もっともっと何かを得られる)
という諺みたいな表現はあるけど、この The more.... , the more... の言い方は、ちょっとややこしいので普通に、
If you had more time I would sleep. (時間があれば、もっと寝ちゃうわい)
というように過去形を使うので、ほとんど十分かもという話。
ecomy-wise, time-wise というよに、Economically speaking といった、何々について言えばという意味にできるよという話。
あとは話の切り出しはやはり重要よねぇということで、
If I can backtrack to the other day,
If I can clarify
If I can add one more thing,
If you can jump aheard
If I can interrupt/interject
If I can ask something
など比較的 Positive なものには If I can が使え、もちょっとNegativeなものには、
I don't mean to get off the toppic,
Not to get sidetracked
Not to be too direct
Not to be too personal
Not to be rude
などと言ってから話を切り出すと良いとのことでした。
あとは、
You bet! (もちろん!)
It's up in the air. Let's play it by ear. (わからないけど、やってみよう)
I'm going back to the swing of things.
That's handy (useful).
benign (not so bad).
など、
色々飛び出しましたが、今日はここまで。
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